【小テスト】 2017年(H29)春 スタックとキュー
完了要件
出典:平成 29 年度 秋期 応用情報技術者試験 午後 問 3
木構造の探索は情報処理の基本的アルゴリズムであり,現実の問題を木構造に置き換えることで,様々な問題解決に適用可能である。本問では,木構造の探索を使った組合せ問題の問題解決を題材に,アルゴリズムを理解し,実装する能力を問う。さらに,プログラムの中で使用するデータ構造(キュー,スタック)による探索順序の違いや,アルゴリズムを評価する指標の一つであるメモリ使用量の理解を問う。
【出典および問題形式に関するご案内】
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出典: 本問題は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 午後 問3」を一部改変して作成しています。
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解答形式に関する注意事項: Moodle上での自動採点を可能にするため、一部の記述式設問(20〜35字程度)において、問題文・解答形式を改変しています。 「解答例は『〜[ ]〜』である。空欄を埋めて文全体を入力せよ」等の指示がある設問については、指示に従って前後の定型句を含めた文全体(または指定された形式)で解答を入力してください。
制限時間: 30 分
評定方法: 最高評点
合格点: 12.00 / 20.00