/* 九九の表を、2重の繰り返しを使って表示するプログラムを作成せよ。 2重の繰り返しを使わず単に表示するだけではダメ。 値の間はタブ(\t)を使って間をあけること。 */ #include int main() { printf("九九の表:\n\n"); // 1. 外側のループ (段の数: i) // i は掛ける数 (1から9) を表す for (int i = 1; [ ア ]; i++) { // 2. 内側のループ (掛けられる数: j) // j は掛けられる数 (1から9) を表す for (int j = 1; [ イ ]; j++) { // i * j の計算結果を表示 // %d: 整数値を表示 // \t: タブ文字で間隔を空ける printf("%d\t", i * j); } // 内側のループ(1つの段)が終わったら改行する printf("\n"); } return 0; // 正常終了 }