セクションアウトライン

    • 出典:平成 25 年度 春期 応用情報技術者試験 午後 問 2

      配列やスタックなどのデータ構造を用いたアルゴリズムの実装能力は,応用情報技術者にとって,押さえておくべき基礎技術の一つである。本問では,スタックの構造を用いて,一般的な数式を逆ポーランド表記法に変換するプログラムを題材に,アルゴリズムを理解し,それをプログラムに変換する能力を問う。

      【出典および問題形式に関するご案内】

      • 出典: 本問題は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午後 問2」を一部改変して作成しています。

      • 解答形式に関する注意事項: Moodle上での自動採点を可能にするため、一部の記述式設問(20〜35字程度)において、問題文・解答形式を改変しています。 「解答例は『〜[ ]〜』である。空欄を埋めて文全体を入力せよ」等の指示がある設問については、指示に従って前後の定型句を含めた文全体(または指定された形式)で解答を入力してください。